人気のグラスフェッド牛から「ウワミスジ」と呼ばれるヒレの次に柔らかいとされる希少部位です。
最近は聞きなれない部位のアイテムが多く出てきますが、以前よりも確実に「肉」需要が増えているからかもしれません。
1本が250g前後と使いやすいサイズ。とても柔らかく「スジ」が少ないので掃除も簡単、すぐに調理できます。

↓の調理例で試食をしてみましたが、味が少し淡泊にも思えました。(コクのあるソースが合うかもしれません。)もしくは上に薄くスライスしたパンチェッタを乗せるなど。

【解凍後】 コメント)
ほとんど筋がついていないので、掃除がとても簡単です(中には筋がなく、表面に少しついている程度)。
肉質も柔らかいです。
手ごろなサイズなので使いやすいです。


冷凍)NZグラスフェッド・ペティットテンダ不定貫 約250g×5本ウワミスジ

  • 商品コード2687

冷凍)NZグラスフェッド・ペティットテンダ不定貫 約250g×5本ウワミスジ

商品備考1 商品コード:2687
商品備考2 (\2300/kg ⇒¥1980/kg)
商品備考3 不定貫 約250g×5本ウワミスジ

ミネラルを豊富に含んだ牧草を食べて育った、ニュージーランド産グラスフェッドビーフです。

うわみすじは肩肉の一部でヒレの次に柔らかいと言われている部位です。
サイズも小ぶりで歩留まりも良いため、少量使用に最適です。
一頭の牛から少量しか取れない希少性のある部位です。

調理例)うわみすじのグリル

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